株式会社東葉物流は千葉市の運送・物流・引越しサービスです。

蓮見和幸

それぞれの
東葉物流①

自分自身の
未来の可能性を
広げるために
会社ができること。

蓮見和幸/46歳(専務取締役)
2011年9月入社

社員蓮見1

それぞれの
東葉物流①

自分自身の
未来の可能性を
広げるために
会社ができること。

蓮見和幸/46歳(専務取締役)
2011年9月入社

個々のビジョンを応援する会社です。

現在、専務の役職と共にイベント部の事業部長を担っています。当社に入社前は、自分で起業してイベント事業をやっていました。もともと当社社長の中山とは前職のつながりで親交があり、起業を考えた際に一番初めに相談した相手も中山です。起業して2年くらいたった時に「自分でやるのもいろいろ大変だろうし、空いているハコを貸すからうちでやってみるか?」と誘ってもらい、東葉物流に合流。私の入社と同時にイベント部が立ち上がったんです。 当社の多岐にわたる事業は、このイベント部の例のように「トップがやりたいことをやったというより、誰かのやりたいことを後押した結果、事業化した」というのが多いですね。ビジョンを持った人を応援してくれる会社だなぁと感じています。 おかげさまでイベント部は着実に拡大しています。海外メーカーの展示会などをメインに、大小さまざまなイベントを経験してノウハウが蓄積され、国内外ネットワークも確固たるものになってきました。 とりわけ、2021年夏に東京で開催された国際的スポーツ大会の物流全般に携わったことは、大変ではありましたが、メンバーにとって大きな自信と誇りになりました。子どもがいるメンバーは皆、「パパはあの大会に関わる仕事をしたんだね!」と、尊敬されたと喜んでいますよ。

社員蓮見2 社員蓮見3
社員蓮見2 社員蓮見3
社員1

全社員に
「オールラウンダー」
になってほしい。
自分自身の未来の可能性を
広げるために。

当社はイベント部以外にもさまざまな事業を行っていますが、「部門の垣根はなるべくなくしていきたいね」と社長といつも話しています。どこかの部門で人が足りない時には「イベントから、家具配送へ」「引越から、一般貨物へ」など、柔軟に人員の行き来ができる会社にしたいんです。 それは、社員にいろんな経験を積んでもらって、オールラウンダーへと成長してもらいたいから。社長自身もメッセージで語っていますが、当社が目指すのは「幸せな終身雇用」。高齢になって体力などが落ちてきた社員でも、ちゃんと活躍し続けられる仕組みを作りたいんです。60代になった時、自分が属してきた1部門のことしかわからない人より、どの部門の事業も把握しているオールラウンダーのほうが、選べるセカンドステージは多いはずですからね。

本人に働く意欲がある限り、
何歳になっても切り捨てない。それが東葉物流です。

メンバー一覧

蓮見和幸

2011年9月入社
専務取締役

蓮見和幸

岡田弘貴

2011年2月入社
取締役

岡田弘貴

長田征士

2001年7月入社
一番のベテランドライバー

長田征士

大石澪也

2019年4月入社
家具配送ドライバー

大石澪也

石井優雅

2019年4月入社
引越ドライバー

石井優雅

大賀隆平

2013年4月入社
引越営業

大賀隆平

松原璃久

2016年10月入社
引越営業

松原璃久